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石垣島フサキリゾートでのんびり島旅を満喫できた体験談

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沖縄は以前から何度か旅行で訪れたことがあります。しかし石垣島はこの時が初めてでした。

沖縄の那覇空港から飛行機で石垣島へ。すぐにリゾートホテルのフサキリゾートへ。フサキリゾートは琉球瓦が特徴的なオレンジ色の屋根と、客室がヴィラタイプのホテル。のんびりとした島旅を満喫しました。

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ヴィラで毎日のんびり島時間を満喫できる石垣島フサキリゾート

石垣島へ着くとホテルへ直行。案内された客室は全てヴィラタイプの部屋になっていて、部屋はとても広い。しかもフサキリゾートの敷地は広く、屋内プール、バー、レストラン、なんでも併設されています。ホテルからでなくても一週間くらい滞在できそう。

一日目、二日目はホテルで島時間を満喫。のんびりとヴィラでお酒を飲んだり、ホテル内にある売店で買ったおつまみを食べます。たとえば海ぶどうやミミガーのジャーキーなど。高級なリゾートホテルでのんびり過ごすのは、なんて贅沢なのだろうと自画自賛。

普段の生活では味わえない島ののんびり時間を堪能できました。ヴィラタイプになっているから、周りの声も聞こえません。最高の環境が提供されています。

石垣島から竹富島へ絶景の透明な海に感激

島時間に飽きたら石垣島から竹富島へ。竹富島は沖縄の中でも有数のきれいなビーチがあるとのこと。竹富島は石垣島からフェリーで数十分のところにあり、自転車や徒歩でも回れるほど小さな島。

この島にしかない出会いを胸にいざ、有名なビーチへ。着くと眼下には白い砂浜、青い海。そんなありきたりな表現が頭の中に浮かぶほど素晴らしいビーチ。周りの観光客も泳いだり、のんびり島時間を楽しんでいます。

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ここにくるまで瓶ビールを買っていた私。ビールを片手に白い砂浜でいっぱい。これがたまらなく美味しい。肴は何もないけれど、この照りつける日差しと海があればビールはいつもの何倍にも美味しくなるのだから不思議。

少し海に入ると少し冷たい。私には海に入るより、外から眺める方があっているのだと実感しました。

再び石垣島へソウルフードをホテルで満喫

竹富島から戻って再び石垣島へ。この日は石垣島のソウルフードを堪能することに。とはいえ、今回の旅の目的は島時間を満喫すること。思い切って外食はしたくありません。

石垣にある地元スーパーに立ち寄り、石垣島特産の海ぶどうやらミミガー、豚の角煮、その他、この土地にしか無い食品を買いだめ。ホテルへ持って帰り食べました。

まずは海ぶどう。プチプチした食感が美味しい、スーパーの海ぶどうもなかなか美味しい。お次はタコスライス。ごはんをレンジでチンした後に、市販の元を上からのせれば完成。ピリっとした辛さが程よくてご飯に合う。辛さが口の中に広がって、益々ご飯が進みます。

ミミガーの和物は、コリコリした食感が嬉しい。沖縄のブルーシールアイスも購入。紫芋のアイスはまろやかで美味です。

自然と街が混在した石垣島の美味しいお土産

帰る前にお土産を買いました。石垣島はとても田舎だと思われがちですが、実はそうでもありません。

那覇市が沖縄の都会だとすれば、石垣島は田舎と都会の中間的な位置づけ。街もあれば自然豊かな場所もある。もちろん観光客向けの商店街もあって、お土産を買いたい人にはおすすめ。

今回のお土産は塩のお菓子。沖縄は塩の産地としても有名ですが、塩のふわふわしたお菓子を購入。口に入れると、甘しょっぱいお菓子がふわっと溶けて口から消えます。

またサトウキビとサトウキビのお菓子も購入。サトウキビはそのまま齧っても美味しいとのこと。半信半疑でガブッとかじると、ホントだ甘い。沖縄の島旅はラグジュアリーなヴィラと島時間を堪能。ぜひもう一度訪れたい思い出となりました。

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