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北海道積丹半島の絶景とグルメをご紹介

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何処へ行っても自然の広がる北海道でこれからの季節絶景を眺めながらのドライブとグルメはいかがですか。
それに、ピッタリの積丹方面をご案内いたします。

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圧巻の景色と積丹だけの積丹ブルーの海を見よう。

 

札幌から車で小1時間余市から積丹半島一回りのドライブを楽しみましょう。余市の道の駅で情報を集めましょう。

これからの季節は、積丹の海から上がるウニを求めて多くの旅行者が訪れます。ウニをはじめとする海鮮物を出すお店もたくさんあります。

その中からお店を選んでおくことも大切です。お店でいろいろなサービスが違ったり、勿論お値段も違いますから。

決まったら出発です。まずは、海岸沿いを南に向かっていきます。この辺りは、積丹海岸で、奇岩の名所です。それを眺めながら急がずに行くと間もなく、積丹岬の看板が見えてきます。駐車場から少し歩くと見えてくるのが、積丹ブルーと言われる透明感のある青い海です。

この海の色には誰しも感動することでしょう。しばし絶景を眺めたら出発しましょう。

この時期しか食べられない!積丹の絶品うに丼!

お昼も近くなってきましたので、道の駅で仕入れた情報の食堂でお目当ての海鮮物を、それもこの時期にしかとることのできない積丹のうにを食べましょう。

天候によっては、水揚げのない時もあるようですが、ほとんどが、生け簀にストックしてありますので、余程運が悪くない限り食べることが出来るでしょう。

ここ積丹のウニは蝦夷紫ウニとバフンウニがありますが、それぞれに特徴がありますので好みで食べましょう。色々なセットもあるようなので、ハーフ&ハーフみたいなのもあるでしょう。
積丹の旬を満喫したのでそろそろ出発しましょう。では次に目指すところは温泉です。

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温泉に浸かって北海道の絶景を眺められる露天風呂で、リフレッシュ

近くに公営の立派な温泉施設があるので、そこでひと風呂浴びて一寸食べ過ぎた感のあるお腹を休めることにしましょう。

この温泉も一寸高台にあり、露天風呂からは積丹の海と絶景を眺めながらの入浴を楽しむことが出来ます。風呂上りには、ビールと行きたいところですが、今日は車でのドライブなので、美味しいソフトクリームでも食べて、しばしリラックスをできたでしょうか。

どこから見ても絶景で疲れた体も温泉で癒されました。

折角だから、北海道の歴史の勉強も少し

ここ積丹は、江戸時代からニシン漁で賑わったところです。道沿いにはかつてのニシン番屋が、それも重要文化財クラスの番屋が幾つもあります、中には一般開放をしているところもありますので是非一度見てください。

当時贅を尽くした様子を今でも見ることが出来ます。当時ニシンはどれほどとれたのでしょうかと思う事でしょう。

最近は小樽の方で、群来と言う言葉も聞くようになりましたが、当時は海が真っ白になるほどだったそうです。それが前浜だったことを連想しながらさあ出発です。

最後は思い出に、お土産をやはり海産物ですよね。

間もなく積丹半島の旅も終わりますがその前に岩内の街が見えて来たので、岩内の道の駅でお土産を買うことにしましょう。

さすがわ岩内、沢山の海産物がありますね。珍味からホッケの開きもでかいですね。もちろんウニも売っていますね。思い出を記念にお土産を買っていきましょう。そうです。ここではたらこも有名ですよ、とちょっとアドバイスして、これで積丹半島1週の旅は終了です。車の運転には十分気を付けて、帰宅しましょう。

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